「唐織はレリーフの絵画である」の原稿に基づいたページを作りました。
本の構成とは異なりますが、内容はほぼ同じです。ぜひご覧ください。

(社)日本図書館協会選定図書

KARAORI唐織はレリーフの絵画である」

 自らの絵を兄・山口弘躬と共に唐織にして20年に
なります。今までになかった織物ばかり40点余りの
作品がオールカラーで取り上げてあります。

代表作の千色千羽鶴、菊御苑、木春菊も含まれ、
すべてに発想の動機をくわしく説明させていただき
ました。

 絵から織物への関係が良くわかります。一読してい
ただけたら織物の見方が変わることと信じています。

出版元 株式会社  文芸社

〒160−0022
東京都新宿区新宿1−10−1
TEL.03−5369−2299

定価1,890円(本体1,800円+税5%)

 織匠やまぐちホームページ

織匠 やまぐち 株式会社

    
  「唐織はレリーフの絵画である」原稿